私が体験したニート・無職でもお金を稼ぐ方法はFXです。
在宅で1日7時間ほど作業し、月に20万円程稼げていました。
人間関係が嫌で始めた在宅FX
じぶんは現在29歳の男性会社員をおこなっております。
自分は今でこそは社会人でありますが、24歳まではニートをしておりました。
自分は基本的にしばりのある生活は嫌な人間でした。人間関係なども嫌でした。
それで自分は高校を卒業すると在宅ワークのお仕事やアフィリエイトなど個人で自宅でできる仕事を選ぶことにいたしました。
在宅ワークでためたお金を資金にして、FXをさせていただきました。
在宅ワークはいつでもすきなときにできるので、便利ではありますが、収入が少ないのが欠点をなります。
それで自分は22歳までにためたおかねを元手にFXをおこないました。
サムプライズローンの問題などもありましたが、ロスカット機能の存在を知り、安心をしてFXをはじめさせていただきました。
世界の通貨の売買
基本的には、一日中、パソコンとにらめっこです。
パソコンで、世界の通過の売買をおこなっております。
それでテクニカルという、通貨の変動を予想するのに、便利なツールがあり、それらを用いて、取引をおこないます。
蝋燭といわれるグラフがあり、5分刻みから、1年刻みなど、時期の設定などもおこなうことができます。
それ以外にも、動画でセミナーなども開催をしているので、自分はそちらも拝見をさせてもらっております。
基本的には、キーボードとマウスのクリックしか操作をおこなうことはありません。
自分としては、他人には在宅ワークをしているといっておりますが、FXはこれは仕事ではありますが、あまり胸を張れることではないので、自分はあえて伏せております。
様々な国の通貨を扱える
ニュージーランドの通貨を購入して、スワップポイントといわれる金利を得ます。
ニュージーランドの通貨はもらえる金利が高いので、ほんとうにいいです。
そして、デイトレードといわれる、レンジの変動を自分なりに見極めて、取引を行います。
ドルなどは基本的に予想がしやすいので、利益をだすことができますが、変動が小さいことが欠点です。利益も小さいです。
そしてポンドの通貨も自分は購入をさせていただいております。
ポンドは変動がはげしく、デイトレードで利益を得るのにはまさにうってつけの通貨です。
ですが、予想をはずしてしまうと、大損害をこうむることもあり、それが欠点となります。
ギャンブル要素を秘めた投資
FXは投資の中でも、利益を得るときは一日に100万円もかせぐことができますし、逆に大損害をこうむる事もあります。
株やアパートなどの投資とは違い、かなりギャンブルの要素を秘めている投資となります。
そのかわり、小額の資産から運用もおこなうことができます。
自分が契約をしている会社は5000円から取引をおこなうことが可能となっております。
FXはハイリスク・ハイリターンの仕事になるので、しっかりと知識をつけて、取引をすることが必要となってきます。
安易な気持ちでFXを行うということは自分の経験からしてあまりおすすめはできません。