高収入だが無報酬のリスクもある本の批評ライター 月収50万(26歳男性) - 金儲けラボ
金儲け情報の更新頻度をあげました!!

高収入だが無報酬のリスクもある本の批評ライター 月収50万(26歳男性)

私が人生で一番金儲けできた仕事は執筆業(ライター)です。
月収は50万ほど稼げていました。

出版社から批評ライティングの依頼

出版社から依頼されて本の批評をするお仕事です。
ある出版社が一押しの本があるとすれば、それについて批評を書いて読者に売り込むメソッドとして私の批評を利用します。
一回につき5冊ほどが送られてきて、自分でも読んでみて、その本の面白いところを面白くない部分も交えてリアリティを出し、読者に読みたいなと思って頂くのです。
その月によりお仕事の数は変わります。
出版社が依頼してくるまでは待ちの状態です。
大抵は、私の得意分野に関する本に対しての依頼です。
私の場合、教育や医療についてです。
単価が高い場合は、英語の翻訳も兼ねてるからです。
英語の本をそのまま原本で読み、日本語で批評するのです。
日本語だけの本だと月50万円も稼げなかったと思います。
月50万円と聞くと安いように思われますが、労働時間が少ないです。
本によってはすぐに読めてしまう薄いものもあります。
逆にかなりぶ厚い本だと読むだけで大変なわけではあります。

案件によっては短時間で高収入も可能

メリットは、単価が高いものだと、短時間で楽に稼げます。
批評の評判が良くて本がよく売れた場合などは、別途ボーナスが頂けました。
納期はもちろんありましたが、批評の文章自体が原稿用紙400字程度ですので、すぐに書けます。
本は送られてきますが、速読して読んでましたので、1冊30分もかかってなかったと思います。
好きな時間に好きな場所で出来る仕事でしたので、そういう点が一番のメリットです。

批評によっては無報酬の可能性もある

デメリットは、依頼が突然なくなることです。
いつ仕事の依頼が来るかはわかりませんので、常に待ち状態です。
出版業界も厳しいので、単価もこの仕事を始めた頃と比べるとだいぶ低くなりました。
あと、私の批評が必ずしも採用されるわけではありません。
つまり、採用されれば報酬は入りますが、採用されなければ無報酬です。
タダ働きの月も後半はありました。
報酬の支払いがやたらと遅いのもデメリットかもしれません。
一つの仕事をこなして、採用されれば報酬が頂けるわけですが、3ケ月後になってました。

金儲けしたい人は
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
私が人生で一番稼げた仕事
シェアする
おすすめ記事ランキング
手取り18万実家暮らしワイ、ソシャトレはじめて3日でプラス35万www笑いが止まらンゴwwww

仮想通貨民ざまーwwwwwww
ソーシャルトレード知識ゼロのワイでも荒稼ぎ楽勝過ぎてヤバイwwwwwww
速攻35万てwwwww

金儲けラボ

コメント